山上徹也の高校は郡山高校!経歴や学歴も徹底調査!

2022年7月8日、参院選の街頭演説中だった安倍晋三元首相を銃撃したとして、山上徹也容疑者(41)が殺人未遂容疑で現行犯逮捕されました。

銃撃されて亡くなったのが安倍晋三元首相だったこともあり、日本国民に大きな影響を与えています。

山上徹也容疑者の高校はどこなのでしょうか。

経歴や学歴についても徹底調査していこうと思います。

そこでこの記事では「山上徹也の高校はどこ?経歴や学歴も徹底調査!」と題してまとめていきます。

 

山上徹也の高校はどこ?

山上徹也容疑者の高校はどこなのでしょうか。

調べてみたところ、山上徹也容疑者の高校はどこなのか、現時点では判明していません。

しかし、奈良市の南に隣接する奈良県大和郡山市の県立高校に通っていたことは分かっています。

奈良県大和郡山市の県立高校は2校ありますので、もしかするとこの内のどちらかに通っていた可能性は高そうです。

  • 奈良県立郡山高等学校
  • 奈良県立大和中央高等学校

山上徹也容疑者の高校時代は応援団に所属しており、おとなしい性格だったということです。

ツイッター上では高校時代に山上徹也という人物が学校にいたというツイートがありましたが、学校名など詳しいことは何も書かれていませんでした。

またネットで山上徹也と検索してみると、同姓同名で群馬大学の准教授がヒットしますが、全く関係のない人だと思われますので誤解しないよう注意してください。

正直ここまで大きく報道されていますので、高校名が特定されるのも時間の問題だと思います。

今後SNSや2ちゃんねるなどの掲示板でリークされるかもしれないので新しい情報が出たら掲載します。

 

山上徹也の高校は郡山高校

文春オンラインが7月9日、山上徹也容疑者の高校時代に関する記事を公開しました。

文春によると、山上徹也容疑者が通っていた高校の野球部は1998年の春の選抜に出場し、横浜高校と対戦していた公立高校だといいます。

そこで1998年の選抜高校野球に出場した奈良県の代表を調べたところ、郡山高校であることがわかりました。

また、当サイトには読者様より郡山高校であるという情報提供もありました。

以上のことから、山上徹也容疑者の通っていた高校は郡山高校であることが特定されました。

 

山上徹也の経歴は?

山上徹也容疑者の経歴はどのようになっているのかも気になりますね。

調べてみたところ、山上徹也容疑者の経歴については以下のことが明らかになっています。

  • 名前:山上徹也
  • 年齢:41歳
  • 住まい:奈良市大宮町在住
  • 職業:元海上自衛隊員
  • 自宅マンション:シティホームズ大宮
  • 家賃3万8千円

2002年に任期付きの海上自衛官として入隊しており、2005年に退職しています。

そのため24歳の時には自衛官を退職していたということになりますね。

まだ報道されてから日数が経過していませんので、分かっている情報は少ないですが、安倍晋三元首相を銃撃しただけあって特定されるスピードは他の事件に比べてかなり早いように感じます。

この事件については全日本国民の関心度が高いので、近日中には山上徹也容疑者の人物像が色々明らかになることは間違いありませんね。

今後SNSや2ちゃんねるなどの掲示板でリークされるかもしれないので新しい情報が出たら掲載します

 

山上徹也の学歴は?

山上徹也容疑者の学歴は判明しているのでしょうか。

調べてみましたが、山上徹也容疑者の学歴は現時点では何も分かっていない状況です。

そのため中学、高校、大学はどこに通っていたのか、どのような生徒だったのか判断のしようがありません。

しかし、自作とみられる銃を複数所持していたということで、学力はあった方なのではないでしょうか。

ネット上には学生時代に山上徹也と同じ名前の人物と一緒だったという書き込みが多数ありました。

同性同名なだけで本人かどうかは不明ですが、ここから今後徐々に学歴に関して絞り込めていけそうな気がしますね。

テレビ、ネット、SNSで様々な情報が飛び交っているので、信憑性が薄い情報は鵜呑みにしたり、拡散したりしないようにしましょう。

 

まとめ

いかかでしたでしょうか?

今回は「山上徹也の高校はどこ?経歴や学歴も徹底調査!」について調べてみました。

簡潔に情報をまとめると、山上徹也容疑者の高校はどこなのか、事件当初は判明していませんでしたが、文春の記事によって郡山高校であることが特定されました。

また経歴や学歴についても徹底調査してみましたが、経歴と学歴に関しては手がかりとなる有力情報が少ないため、皆さんが気になっていることは見つかっていない状況です。

山上徹也容疑者は一体なぜこのような卑劣な犯行をしてしまったのか謎が深まるばかりですね。

本日亡くなられた安倍晋三元首相には心よりお悔やみ申し上げます。

この件に関してはまだまだ気になる点が多いので、これからも引き続き注目していきたいと思います。

今後さらに新しい情報が分かり次第追記します。