新宿西口クレーン事故のゼネコン元請け施工会社どこ?再開発現場も調査!

東京都新宿駅西口の工事現場にて、クレーン車が横転するという事故があり話題となっています。

事故があったのは6月14日で、クレーン車が大きな音を立てて倒れたと110番通報がありました。

けが人はいないようで、大規模な再開発工事の現場で工事のために使うクレーン車が横転したようです。

ただ、これだけの大きな事故があるとゼネコンの元請け施工会社はどこなのかが気になると思います。

施工会社がどこなのか、再開発現場は特定されているのか気になります。

今回は「新宿西口クレーン事故のゼネコン元請け施工会社どこ?再開発現場も調査!」というタイトルでまとめてきました。

 

新宿西口クレーン事故のゼネコン元請け施工会社どこ?

今回事故のあったゼネコン元請け施工会社はどこなのか情報を調べてみました。

しかし今はどこのゼネコンかは分かっておりませんが、新宿駅西口の再開発を担っているほどですので、大手企業であることも考えられます。

ゼネコン名はまだわかりませんが、今後SNSや掲示板で情報が出るかもしれません。

もしくは大きな事故だったため、記者会見を開く可能性もありえます。

新情報が分かり次第、追って掲載していきます。

 

元請け施工会社はJV?

事故があったゼネコンについての情報が、読者様より提供がありました。

再開発地域の名称は「西新宿一丁目地区プロジェクト」と呼ばれ、元請会社(ゼネコン)も公開されています。

しかしここで断定するのは控えておきます。

 

クレーンは黒川重機?

横転したクレーン車について、Twitterでは黒川重機のものではないかとつぶやかれていました。

普段、重機を使う仕事をしている人や工事に詳しい人はわかるようですね。

黒川重機だとすると、取引関係にあたる会社がゼネコンなのかもしれません。

 

新宿西口クレーン事故の再開発現場はどこ?

今回事故のあった新宿駅西口の再開発現場はどこなのか調査してみました。

Twitterには現場に関する情報がつぶやかれていました。

上記のツイートであるように、明治安田生命ビル跡地やモード学園の近くらしいですね。

 

まとめ

さて今回は「新宿西口クレーン事故のゼネコン元請け施工会社どこ?再開発現場も調査!」とまとめてきました。

6月14日に、東京都新宿駅西口で行われている再開発工事の現場で、クレーン車が横転するという事故がありました。

けが人はいないようでしたが、横転で大きな音が鳴り大きな事故でした。

ゼネコン元請け施工会社がどこなのか調査したところ、現在の情報ではわかりませんでした。

しかし、「西新宿一丁目地区プロジェクト」という名称で再開発が進められており、調べると元請施工会社も出てきます。

事故があったのは、明治安田生命ビル跡地やモード学園の近くらしいです。

今後、新しい情報が入り次第掲載していきます。