鬼塚友章のwikiプロフィール!出身高校や大学を徹底調査!

安倍元首相が射殺された事件を受け、奈良県警本部長が2022年7月9日に記者会見を開き、話題となっています。

記者会見で登壇したのは奈良県警の鬼塚友章本部長で、事件について警察への批判や警護警備などの問題について説明をしていました。

27年余りの警察官人生で最大の悔恨、痛恨の極みと会見で語っていた鬼塚友章本部長ですが、wikiプロフィールのようなものはあるのでしょうか。

ネット上では、鬼塚友章本部長の出身高校や大学について気になっている方も多いようです。

そこで今回は、「鬼塚友章のwikiプロフィール!出身高校や大学を徹底調査!」と題して記事をまとめていきます。

 

鬼塚友章のwikiプロフィール!

まずは鬼塚友章本部長のwikiプロフィールについて、詳しく調査をしていきます。

最初に鬼塚友章本部長について、wikiプロフィールのようなものが存在するのかどうかを、ネット上で検索していきます。

検索をかけていった結果、鬼塚友章本部長に関してwikiプロフィールのようなものは見つかりませんでした。

ですので、この見出しでは鬼塚友章本部長のwikiプロフィールに代わるものを作り、まとめさせていただくことにしました。

  • 名前:鬼塚友章 (おにづか ともあき)
  • 出身地は福岡県
  • 年齢は、県警本部長就任時に50歳だということがわかっています
  • 1995年4月  警察庁勤務開始
  • 1998年8月 長野県の警察本部警備部警備第一課長に就任
  • 2001年3月 神奈川県の警察本部警務部首席管理官兼総務部首席管理官として勤務
  • 2008年7月 在イタリア日本国大使館一等書記官に任命
  • 2011年8月 警察庁警備局公安課理事官に就任
  • 2016年9月 警察庁警備局警備課警護室長に就任
  • 2017年8月 警視庁第一方面本部長に就任
  • 2020年8月 内閣官房国家安全保障局内閣参事官に就任
  • 2022年3月 奈良県警察本部長に就任

といったようなプロフィールとなっています。

経歴を見ていただくとわかるように、輝かしいキャリアを送ってきています。

2020年8月には、内閣官房国家安全保障局内閣参事官に就任したということで、国に関する安全を任されているポストに立っている事がわかります。

 

鬼塚友章の出身高校はどこ?

ここからは、鬼塚友章本部長の出身高校がどこかについて、調査をしていきます。

現時点でわかっている事としては、鬼塚友章本部長の出身地が福岡だという事があります。

ですので、福岡の高校に通っていたと推測してネット上の記事や、関連する事柄を見ていきます。

調査をしていった結果、鬼塚友章本部長の出身高校に関する情報は出てきませんでした。

ですが、調査をしていった段階で鬼塚友章本部長の出身大学はどこかについて、有力な情報を入手することが出来ました。

そこで次の見出しでは、鬼塚友章本部長の出身大学がどこかについて詳しくまとめていきます。

 

鬼塚友章の出身大学はどこ?

前見出しにもあったように、ここからは鬼塚友章本部長の出身大学について、調査結果をまとめていきます。

実は今回の事件に関する新聞のネット記事で、鬼塚友章本部長の出身大学が公表されていました。

結果としては、鬼塚友章本部長の出身大学は、九州大学という事が明らかになっており、法学部だったそうです。

そのことから推測をして、出身高校に関しても県内でも優秀な進学校だったのではないでしょうか。

今後鬼塚友章本部長に関して注目がさらに集まることで、関係者からの情報提供などがあり、新たな情報が入ってくるかもしれません。

その際は、また新たに記事を更新して書いていこうと思っています。

>>鬼塚友章氏の家族構成はこちらをチェック!

 

まとめ

今回は、「鬼塚友章のwikiプロフィール!出身高校や大学を徹底調査!」と題して記事をまとめていきました。

奈良県警やSPの警護に問題があったのではと、指摘をされている今回の安倍元首相射殺事件。

その奈良県警本部長として、トップに立っている鬼塚友章本部長のwikiプロフィールをまずはじめに調査していきました。

実際にはwikiプロフィールが存在していなかったため、それに代わるものを作成し、ご紹介させて頂きました。

鬼塚友章本部長の出身高校や大学に関しても調査をしていったところ、九州大学法学部を卒業していることはわかりました。

出身高校に関してはわかりませんでしたが、恐らく県内でも優秀な進学校を卒業されているのではと思います。

警察やSPの警護が不十分だったということを認めるのは、県警本部としては悔しいことですし、情けないことかと思います。

ですが、そのことを会見で認め、公の場で説明をしたことに関しては、よくやったと言っても良いのではないでしょうか。

安倍元首相が射殺された件に関しては、とても悲しいことですが奈良県警やSPを非難したところで安倍元首相はもう戻ってきません。

奈良県警やSPに対する誹謗中傷もあるようですが、その当事者たちだって誰も見捨てようとしていたとは思えません。

今後こんな悲劇を起こさないためにも、国民は誹謗中傷をするのではなく、事実を受け止めるのが一番大切なことなのではないでしょうか。