国立競技場乱入男の名前と顔画像は?誰か特定は?

国立競技場で開催された、サッカー国際親善試合にピッチ内へ男性が侵入するという事件がありました。

事件があったのは2022年7月20日で、パリサンジェルマンと川崎フロンターレの試合終了後、白いランニングシャツにジーンズを履いた男性がピッチ内へと侵入し、ピッチ上を横切るように走り回りました。

男性は陸上トラック上で、複数の係員に取り押さえられました。

この騒ぎについてネット上では「男は厳重に罰則を科すべき」「セキュリティが甘い」と非難の声が上がっています。

選手たちに危害が及ぶ危険や、世界の人が見ている中での迷惑行為は、同じ日本人として恥ずかしいですよね。

そこで、ピッチ内に侵入した男性は誰で、名前や顔画像が気になります。

今回は「国立競技場乱入男の名前と顔画像は?誰か特定は?」というタイトルでまとめていきます。

 

国立競技場乱入男の名前と顔画像は?

国立競技内に侵入した男性の写真や動画は、ネットやニュースなどにたくさん出回っています。

試合時の観客は6万人を超えており、試合終了後すぐの出来事だったため、たくさんの人の目に触れていたようです。

名前に関しても、男性の着ていたタンクトップの背中に、名前が書いてありました。

これによってネット上では「名前と顔がバレたから、二度と観戦できないようにするべき」「顔・名前を覚えた」との声がみられました。

しかし背中に書かれていた名前は、本人の名前ではない可能性もありますので、断定はしないでおきます。

それよりも侵入の迷惑行為をしたことで、罰則などはないのかと思いますね。

 

国立競技場乱入男は誰か特定は?

次に侵入した男性は一体誰なのか、調べてみました。

報道によると、男性はパリサンジェルマン側の応援スタンドから侵入してきたようです。

詳しく誰なのか調べましたが、判明できませんでした。

サポーターが熱量に興奮し、ピッチ内に侵入したのではと思いましたが、ネットでは「サッカーファンはこんなことはしない」「サポーターはこういう目で見られるが、本当にサッカーが好きならばピッチの神聖さを分かっている」との声もあり、男性はただ目立ちたかっただけなのかもしれません。

 

まとめ

2022年7月20日に、国立競技場で行われたサッカー試合終了後、ピッチに男性が侵入する騒ぎがありました。

ネット上では「厳重に罰則を科すべき」「セキュリティが甘い」などの声が多発しています。

乱入男の顔画像はニュースなどでも公開されていましたが、名前については本人の名前か特定はできませんでした。

しかし身につけていた衣服に名前が書かれていたことから、本人の名前である信憑性は高いと思います。

乱入男は何者なのかはわかりませんでした。

パリサンジェルマンとの国際試合は、あと2試合残っています。

同じような騒ぎが起きないことを願うばかりですね。