ハシモトホームパワハラ上司の特定は?課長の名前や顔画像を調査!

2021年2月に青森県のハシモトホームに勤務していた40代の男性社員が自殺した事件がありましたが、2022年6月20日に事件が進展しました。

この事件は、2020年12月に上司のパワハラによって重度のうつ病を発症し、その自殺の原因となったのがパワハラだと言われています。

男性の遺族が、会社と橋本吉徳社長に約8000万円の損害賠償を求める訴えを青森地裁に起こしたことで今回話題になっています。

ネット上では、ハシモトホームでパワハラをした上司の特定をしようとしている方などを多々見かけます。

上司であった課長の名前や顔画像は出回っているのでしょうか、皆さんも気になりますよね。

そこで今回は、「ハシモトホームパワハラ上司の特定は?課長の名前や顔画像を調査!」と題して記事をまとめていきます。

ハシモトホームパワハラ上司の特定は?

まずはじめに、ハシモトホームでパワハラをしたとされる上司について特定をしていきます。

ここで見出しとなっている、パワハラをした上司というのは、2018年1月23日に関連会社も交えた新年会の余興で、「症状」を手渡したようです。

そこには、「今まで大した成績を残さず」「あーあって感じ」などという言葉が並んでいたことから、パワハラだと言われています。

では実際に特定をしていく事としましょう。

報道では、まだハシモトホームがパワハラを認めていない状態のため、パワハラ上司だと思われる人物が公表されていません。

そこで次の見出しでは実際にハシモトホームでパワハラをした上司である課長の名前や、顔画像について調査をしていきます。

 

ハシモトホームパワハラ上司の課長の名前や顔画像は?

ここからは実際に、パワハラをしたとされる上司の課長の名前について、調べていきます。

ハシモトホームのホームページをネットで検索していくと、サーバー上のアクセスが集中しており、ページが表示されません。

そこで画像検索に切り替え、ハシモトホーム、スタッフと検索をかけていったところ、何名かのスタッフと思われる顔画像が出てきました。

その中には課長という文字もありましたが、断定は出来ておらず、公表もされていないため、ここでは掲載を控えさせていただきます。

ですが、これだけ、証拠が出ていたり、極めて事件性の高い問題にもかかわらず、ハシモトホームは依然謝罪をしていません。

そもそも自分たちに比が無ければサイトを非公開にしたりや、SNSアカウントに鍵を付ける必要もないため、自ら罪を認めているようにも見えます。

実際にパワハラをしたとされる上司以外も、「症状」という名の誹謗中傷が書かれていた紙に関して、見て見ぬふりをしていたのなら同罪です。

ネット上では口コミなども荒れているため、不動産会社としてはもう今後機能しないのではないでしょうか。

閉業や営業停止をし、公の場で遺族に謝罪をするのが現在一番求められていることだと思います。

そのようなことをしても、被害にあって自殺をした男性社員は戻ってきませんが、残された遺族としては、必要なことだと思います。

まとめ

今回は、「ハシモトホームパワハラ上司の特定は?課長の名前や顔画像を調査!」と題して記事をまとめていきました。

現在ネット上でも大炎上し、悪い意味で注目され話題となっている、ハシモトホーム。

そこで上司として自殺をしてしまった男性職員にパワハラをしたとされる課長について今回は調査をしていきました。

結果としては、上司の特定は出来ず、課長の名前や顔画像についても現状はわかりませんでした。

ですが、これだけ大きな問題へと発展しており、労災認定もされていることから、会社はもう言い逃れ出来ないのではないでしょうか。

「立ち直れないほどの悲しみは今でも続いている」とコメントをしている奥様は、夫の会社であるハシモトホームに損害賠償請求訴訟を起こしました。

遺族の悲しみはこれだけでは消えないとは思いますが、どうか過ごしでも報われる結果になってほしいですね。