東京リベンジャーズ場地圭介からの手紙7話ネタバレ最新話確定速報!龍星と四谷傀團の因縁とは?

9月19日マガポケにて「東京リベンジャーズ場地圭介からの手紙」第6話が公開されました。

鬼羅美威(キラービー)を退けた千冬たちですが、今回の騒ぎの責任を取り一週間の謹慎処分となります。

その中で場地は龍星の口八丁でお咎めなしとなりました。

鬼羅美威の襲撃のことは壱番隊の集会でも報告されましたが、四谷傀團(よつやかいだん)のことは話されません。

龍星も心ここにあらずといった様子で、千冬から見ても普段の様子と違います。

場地いわく、龍星と四谷傀團には切っても切れない因縁があるとのことですが、詳しくは話してくれません。

今回鬼羅美威を退けたとて、四谷傀團はこれからも場地たち壱番隊にちょっかいをかけてくることでしょう。

龍星をここまでおかしくさせる四谷傀團との因縁は7話でどのように語られるのでしょうか。

今回は「東京リベンジャーズ場地圭介からの手紙7話ネタバレ確定速報!龍星と四谷傀團の因縁とは?」と題してまとめていきます。

 

東京リベンジャーズ場地圭介からの手紙7話ネタバレ最新話の考察

鬼羅美威襲撃で、バックに四谷傀團が存在することは壱番隊の集会で語られることはありませんでした。

しかし龍星と共に鬼羅美威を退けたことで、千冬は壱番隊から認められます。

千冬は龍星と話をしようとしますが、龍星は交わしていきます。

そんな時に場地から二人に呼び出しがかかり、千冬はやっと龍星とまともに顔を合わせることができました。

千冬は龍星を「腑抜けているから副長交代か」と挑発しますが、龍星は「そうかも」とかわし、千冬は切れて龍星に殴り掛かります。

龍星と四谷傀團には因縁がるが、「副隊長なら過去よりも壱番隊の未来を見ていろ」「俺たちの力を合わせれば四谷傀團に負けない」と啖呵を切ります。

それを聞いて龍星は調子を取り戻しました。

千冬は鬼羅美威の件で一番隊に認められたとのことで、特攻服(トップク)をもらうことができました。

 

東京リベンジャーズ場地圭介からの手紙7話ネタバレ最新話の考察!四谷傀團の動き

四谷傀團は鬼羅美威を嗾けて場地を潰しに来ました。

所属するクラスだけでなく、学校内での姿の画像も入手して情報を集めていました。

そこまで手をかけておいて、今回で終わりということはないでしょう。

鬼羅美威襲撃時には入手していなかった、龍星と千冬の”取り巻き”についての情報も手に入れることができたはずです。

本腰を入れて場地を潰しに来る可能性があります。

 

東京リベンジャーズ場地圭介からの手紙7話ネタバレ最新話の考察!龍星の感情

鬼羅美威から四谷傀團の名を聞いただけで、龍星は理性をなくしてしまいます。

これは場地が千冬に話した「切っても切れない因縁」のためでしょう。

龍星本人は普段通りに見せようとしているようですが、問い詰めてきそうな千冬を明らかに避けています。

四谷傀團の登場で龍星は大きく動揺したのでしょう。

しかし、因縁を知らない千冬にそれを見せることはできず、もしくは四谷傀團で感情が動いたことを認めたくないためか、千冬を避けようとします。

千冬の挑発にも乗らず返しますが、その返し方が千冬の導火線に火をつけます。

東京卍會は内輪モメ御法度ですが、千冬は龍星に殴り掛かりますが、龍星も返します。

本調子でない龍星は千冬に負かされますが、千冬の「俺たちの力を合わせれば四谷傀團に負けない」の言葉に吹っ切れた様子を見せました。

 

東京リベンジャーズ場地圭介からの手紙7話ネタバレ最新話の考察!龍星の覚悟

強い因縁のある龍星と四谷傀團ですが、千冬の言葉に龍星は感情を切り替えることができたようです。

以前までのような軽い調子で千冬の言葉に返すことができるようになりました。

場地の「もう大丈夫か」の言葉にとぼけるようなことを言いますが、気分はいいとも返します。

千冬も一番隊として特攻服を得て、一番隊副隊長としての覚悟を決めたのでしょう。

 

東京リベンジャーズ場地圭介からの手紙7話ネタバレ最新話の考察!ツイッターの感想・予想

 

東京リベンジャーズ場地圭介からの手紙7話ネタバレ最新話確定速報

東京リベンジャーズ場地圭介からの手紙7話最新話の内容が判明次第こちらに追記していきます。

次回の東京リベンジャーズ場地圭介からの手紙は東京リベンジャーズ場地圭介からの手紙は、ピッコマにて10月3日に更新されますので、こちらのページをブックマーク等をして再度訪問ください。

 

まとめ

今回は「東京リベンジャーズ場地圭介からの手紙7話ネタバレ確定速報!龍星と四谷傀團の因縁とは?」と題して記事にまとめてきました。

「東京リベンジャーズ場地圭介からの手紙」第6話がマガポケにて公開されました。

鬼羅美威(キラービー)を退けた千冬たちですが、今回の騒ぎの責任を取り一週間の謹慎処分となります。

その中で場地は龍星の口八丁でお咎めなしとなりました。

鬼羅美威襲撃以降、龍星の様子が違います。

集会でも心あらずであったり、学校では千冬を避けるような行動をとります。

場地は龍星と四谷傀團の因縁を千冬に話しますが、千冬は納得していない様子です。

拳を交えた話し合いで、龍星は感情を切り替えることができました。

千冬も一番隊の特攻服を支給され感無量となり、ハッピーエンドの様相を迎えますが、四谷傀團はこれで終わらせはしないでしょう。

今後も一番隊、特に龍星と場地に手を出して来ることでしょう。

今後の物語の動きに注目です。